阪神リーグ第2戦 対武庫之荘総合(関学上ヶ原G17:00

前半立ち上がり、甲南は武庫之荘総合の早いディフェンスに攻撃のリズムが掴めず苦しんだが、後半は早い段階から甲南が攻撃のペースを掴み、終始攻め続けて加点。試合結果は、前半7-5、後半29-0、トータル36-5で勝利しました。後半の甲南の攻撃は、FWの早い球出しから相手ディフェンスの裏でBKが仕掛けると言う意図が見て取れ、外勝負のWTBでトライを重ねた攻撃は見事だった。前半も、相手の早いディフェンスに慌てず、早く自分達のペースに持ち込めてれば、大量得点も可能だったと思う。県大会間近だか、後半のプレーに磨きを掛けてくれればと思います。(投稿者 川口)
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